立花銑三郎たちばなせんざぶろう 
生没年 慶応3年〜明治34年
生家跡
1867〜1901
職業 教育学者
都道府県 福岡県
市町村 大牟田市
場所 新町
 三池藩最後の家老立花碩の三男として大牟田市三池に生まれています。学習院の教授になった天才で、ダーヴィンの「種の起源」を日本で翻訳・出版した人です。欧州留学帰途の船上で若くして亡くなっているのため、認知度があまりないのが残念です。
 兄小一郎は陸軍大将・男爵・福岡市長などを勤めています。




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